こういう仮設住宅が震災直後に届けられていたらなあ。
避難所で暮らす東日本大震災の被災者のための「住宅復興支援ハウス」が東京都庁で展示されたので、石原知事とともに入ってみた。
大人4人で1時間で組み立てられる。重機は不要。250万円ぐらい。試作品なので1棟のみ。
(写真右)
石原知事の左側にいるのが、開発した山口県議で工学博士の岡村精二さん。
(写真左)床面積7㎡ちょっと。船のキャビンのようにコンパクトにできている。冷房もシャワーもトイレもある。
(写真左)安倍晋三元総理もきた(開発した岡村さんは山口県の人だものね)。
(写真左)二段ベッドも
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